角膜を生きている人へ提供できた事は、父共々誇りに思っています。

父は昔から人の為に何かする事を苦とも思わない人だったので、角膜を生きている人へ提供できた事は、父共々誇りに思っています。

父は亡くなる前に、自分の体は好きにしてくれと言っていたので、最後まで役に立てて良かったと思います。

提供した後、角膜を必要としている人に、役立てられたと聞いて、今でも生きているような気になっています。

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